平田学巡査を嘘つきと罵倒するシナ人家族を許すな!
<職務を全うした警察官に懲役4年求刑の奇っ怪>
国民は凶悪シナ人への発砲を断固として支持する

 

平成22年12月21日

 

平成18年6月23日、栃木県上都賀郡西方町真名子(かみつがぐん・にしかたまち・まなご)において警察官の職務質問を受けた支那人(中国人)の男が逃走した挙げ句、首を絞めようとしたり拳銃を奪おうとするなどして抵抗した事件で、発砲した平田学巡査を裁く付審判が12月21日に結審した。

検事役の指定弁護士は平田学巡査に対して懲役4年を求刑したが、警察官の発砲は自らの生命・安全を守ると共に付近住民へ及ぶ危害を防いだ職務であり、求刑は国民感情からして到底受け入れられない。

結審にあたり、射殺されたシナ人の妻である「チョウ・キン」が意見陳述。平田巡査に対して「保身を謀る嘘つき」とまで罵った。これに対し、最終陳述で平田巡査は「発砲は警官としての職務を果たした行為であった」との揺るぎない姿勢を示した。

なお、当日の結審を前に、NPO外国人犯罪追放運動は実際に発砲のあった真名子駐在所の付近を視察・ルポした。

詳細は『極右評論』を参照
http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/51635889.html
http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/51636460.html

 
長閑な田園風景が拡がる真名子
ここで不法滞在のシナ人が事件を起こした。
平田巡査部長が勤務していた駐在所
 
 
逃亡する犯人の羅成と平田巡査が格闘した
JA倉庫前を視察する
NPO外国人犯罪追放運動代表の有門大輔氏と
小野寺秀一・NPO外国人犯罪追放運動理事長代行
  平田巡査の追跡を逃れ
羅成が逃げ込んだJA倉庫に隣接する民家
 
 
石を振り下ろす羅成に発砲した民家の庭先   我々の到着を宇都宮地裁前で待ちかまえる栃木県警
 
 
3年以上にわたってここ地裁前を“警備”をする
警察官に感謝をわすれてはいけない
  地裁前で一貫して訴えてきたスローガンだ
 
 
有門大輔氏がマイクを握り街宣準備完了   これに対して、宇都宮中央警察署が
「道路使用許可」云々で中止命令を。
「発砲を支持する」国民の声が相当気に喰わないらしい
 
 
西村修平代表が「あなたら警官OBは何しているんだ!
OB含めて国民が声を出さないから我々が平田巡査の
正義を訴えている。自分らの仲間さえ助けられないで、
国民の安全を守れるか」と食い下がる
  裁判所前から追い出され
止む得ず裁判所ま向かいの個人宅敷地から
「警察官の発砲を支持するぞ!」を叫ぶ
 
 
幾ら警察から煙たがられ、嫌がらせを受けても
正義の警察官を支持するのは国民の使命だ
  有門大輔、西村修平両代表が
進行中の付審判の経緯と、判決が無罪でなければ
治安を決定的に破壊すると訴えた
 
 
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