大和魂で反日映画・『ザ・コーヴ』の上映を粉砕せよ!!
『ザ・コーヴ』上映は日本人への精神テロ攻撃だ
<欧米白人の下僕を演ずる配給会社・(株)アンプラグドを解散に追い込め>

 

平成22年4月9日

 

 世界の映画界では反日を掲げれば何でもかんでも「賞」が貰える。今回は第82回アカデミー賞の長編ドキュメンタリー部門でアメリカ映画『ザ・コーヴ』が受賞した。

 この『ザ・コーヴ』は、日本のイルカ漁を盗撮した挙げ句、「虚偽の事項を事実のように表現」(太地町長、漁協)した、およそドキュメンタリーとは似てもにつかない代物である。

 すでに詳細はネット等で紹介されているが、血の海で捕獲される情景をことさら強調しては日本人を残虐な民族に描こうとしている。
太地で獲れたイルカをアメリカに輸出して学校給食に出している。そのイルカは水銀で汚染されている等々・・・、ドキュメンタリーにあるまじき徹底した虚偽で演出された反日映画である。

 映画を利用して日本人を貶める手法は歴史問題においてシナと欧米白人が積極的に利用してきている。映画は日本人を洗脳するというより、世界の人々を広く洗脳する。

 『ラスト・エンペラー』、『赤いコーリャン』、『シンドラーのリスト』、『鬼が来た』など欧米での賞を獲得し、その賞が作品にさらなる真実性を付加して、日本軍の残虐性(南京大虐殺など)を観るものに注入する。

 『ザ・コーヴ』は反捕鯨と並んで、欧米白人が日本民族性を貶め我が国の食文化を破壊する反日プロバガンダ以外の何ものでもない。

 日本人よ怒れ! 大和魂で反日映画・『ザ・コーヴ』の上映を粉砕し、我が国の食文化と民族の誇りを守ろう!!

 社長の加藤武史は直ちに上映中止を宣言せよ!

 上映は日本人へのテロ攻撃に他ならず、上映を強行するならば我々は、(株)アンプラグドと加藤武史・代表取締役をテロリストと断定する。その結果が如何なる事態を招いたとしても、責任の全ては貴殿らテロリストにこそあれ誰の責任でもない。

 何故ならば、その精神テロから我々日本国民は自らの生命・財産・安全、民族の誇りを守り抜く義務があるからだ。

【次回抗議】平成22年4月19日(月) 11:30から(株)アンプラグド前で
東京都目黒区下目黒 1-3-20 マンション下目黒苑605
http://www.unplugged.cc/contactus.html ※各線目黒駅から徒歩3分
電話番号   03-6420-1201・1202

 
興業会社の(株)アンプラグド前には
30人以上が集まって街宣の準備
このマンションの605号室に会社はある
 
 
正しくこの反日映画は日本人を標的にした 精神テロ
であり、上映する加藤武史はテロリストだ
  欧米白人のイルカを盾にした反日の背景を
鋭く糾す瀬戸弘幸氏
 
 
西村修平代表は「(株)アンプラグドがあくまで
上映を強行するなら、これをテロ攻撃と見なして
断固たる反撃を下す」と警告を発した
  社長の加藤武史はテロリストであり、
(株)アンプラグドはテロ集団だ。徹底抗議を!
 
 
抗議模様は米国CNNやAPが取材、
世界に日本人の怒りとして報道した
  激しい抗議に折れてようやく抗議文の受け取りに
来た社長の加藤武史(中央)。
罵声を浴びせられてこわばる表情だが、
何故か?弁護士(右奥)を伴って来た
 
 
上映中止を拒む加藤武史へ
「日本人をナメるな!貴殿をテロリストと断定して
然るべき反撃を下す」と忠告する
  上映中止まで何回も何回も来るぞ!
上映を粉砕して日本人の誇りを守るぞ!
 
 
 
 
 
 
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