旧正月に現を抜かすシナ人へ日本人の怒りを!
<『行動する運動』の最大目的はシナ人の人口侵略粉砕だ>
ここは池袋・日本だ!シナ人は分をわきまえろ!

 

平成22年2月14日

 

 2月14日、当会と<『語る』運動から『行動する』運動へ>は旧正月に現を抜かすシナ人へ、「ここは池袋は日本だ!分をわきまえろ」の警告を与える街宣を行った。

 ここ数年、旧正月にあたって池袋西口付近に集まるシナ人らは、我が国池袋があたかもシナの領土のような横暴極めた振る舞いを演じている。許し難いシナ人の錯覚である。

 そうした延長線上に浮上し、連中が画策・推進しているのが池袋における「中華街構想」である。何のことはない、池袋をシナの自治区に既成事実化せんとする侵略にあるのが明々白々だ。

 今一時、池袋の自治区構想についてシナ人らは鳴りを潜めているが、あきらめたわけではない。鳴りを潜めているのは<『語る』運動から『行動する』運動へ>が警鐘を乱打し、これに応えた日本人が「中華街構想」というシナ人の人口侵略、日本侵略に立ち上がっているからだ。シナ人に、二度と「中華街構想」を口にさせてはならないし、僅かな兆候をもけっして見過ごしてはならない。

 先般、「陽光城」にたむろするシナ人残留孤児三世が、『行動する運動』の同士に対して催涙スプレー、スタンガン攻撃でもって負傷を与えている。このシナ侵略主義の拠点たる「陽光城」を解体・撤去させる運動は、「中華街構想」を粉砕する上での最重要課題の一つである。

【参考 新・極右評論22.2.15】
http://blog.livedoor.jp/samuraiari/

 
当日、陽光城は店の前に商品が一センチも
はみ出さないで陳列していたが
365日、24時間にわたって日本の法律を
守らさなければならない
西口交番裏手も厳重警備
 
 
池袋警察署に対する国民の檄だ   有門大輔氏が、「常日頃から不逞支那人を徹底摘発
する!日本人の自由な言論活動を妨害するような
不逞支那人は断固として捻じ伏せる」気概こそが
チャイナタウン粉砕の原動力だと開口一番を力説した
 
 
「今一時、シナ人は沈黙しているがそれは我々
日本人の怒りを様子見しているだけで、
チャイナタウン計画をあきらめたわけではない」
と語る西村代表
  金友隆幸氏が、シナ人と闘う精神的武器は
「国難を前に燃焼・爆発する大和魂である」
との熱弁で寒風を吹き飛ばす
 
 
シナ人に虐殺されたチベット人の遺体を前に
「この池袋をチベットにしてはならない」と
小野寺秀一氏
  日本列島とは羊の檻、オオカミというシナ人を
入れたら殺戮のチベットと化する
 
 
集まった聴衆で埋まった西口交番前   異様な風体のシナ人がやたらと目に付いた街宣だ
 
 
街宣に「バカヤロー」と罵声を飛ばしたシナ人   そのシナ人を拘束せんと参加者が殺到、
『行動する運動』は日本人を愚弄した
シナ人の安全を保証しない
 
 
いつの間にか「陽光城」の前に警察が三重に包囲   チャイナタウン計画発信元の「陽光城」は
シナ・本国へ帰るしか道はない
 
シナ人の人口侵略と闘う一里塚がここ池袋であり、「陽光城」を池袋から叩き出すことだ
 
 
 
 
 
 
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