朝鮮人に魂を売った売国議員は出てこい!大島議員事務所へ糾弾・突入
大島淡紅子宝塚市議に選挙民の鉄槌を下せ
宝塚市、兵庫県、日本人の恥!大島淡紅子市議の慰安婦強制連行

 

平成22年1月13日

 

 全国的に「慰安婦」問題に絡んで、各自治体から「非難意見書」などの採択が相次ぐ中、主権回復を目指す会・関西と在日特権を許さない市民の会は、地方議会での「非難決議」を真っ先に推進させた社民党の大島淡紅子(宝塚市議)に対する抗議行動に着手した。

 この大島市議を何にましても許せないのは、朝鮮発案の慰安婦強制連行のでっち上げキャンペーンである「水曜デモ」に訪韓、さらにこの反日デモを関西において実行していることである。<『語る』運動から『行動する』運動へ>はこれらの議員の反日・侮蔑をもう許しておくわけにはいかない。

 今回の一連の行動は連中に対する我々の宣戦布告である。主権回復を目指す会は、言わないことは実行しないが公言したことは必ず実行する。

 1月13日、主権回復を目指す会と<『語る』運動から『行動する』運動へ>の支援者は、大島淡紅子市議が事務所を構える宝塚市の山本駅に集合。
兵庫県警が警備線を張るなか、事務所へ急行して大島の売国を徹底的に糾弾した。『行動する』運動の抗議を事前に察知した大島は、事務所の照明を付けっぱなしにして遁走、我々の抗議から逃走する醜態を演じた。

 
大島淡紅子市議の事務所前を警備する
兵庫県警だが、日本国家を壊滅・崩壊させる
明確な意図を持った朝鮮の手先を必死に守る。
朝鮮人と売国極左が大喜びする異様な光景
事務所へ公開討論と抗議文を届けようとする
我々の強硬な抗議に警備線が混乱
 
 
警備線を突破した中谷支部長が玄関に到達、
「朝鮮人の手先を許さないぞ!」
「出て来て市民に土下座しろ!」
と罵声を飛ばす
  裏手の駐車場からも
「朝鮮の妾・大島出てこい!」を連呼
 
 
事務所を包囲した糾弾だったが、
実は抗議を恐れて事務所はもぬけの殻だった。
逃走しなければならないほどに
「心にやましさ」を持っているからだ
  「出てきて議論にも応じられないなら、
こんな事務所を解体・撤去しろ」と
怒鳴りつける西村代表
 
 
中谷支部長が駅前街宣で、
「今後もこうした抗議行動は定期的に徹底してやる」
と闘う意思表示をおこなった
  本当に日本人は馬鹿だ。
それ以上に大島を当選させた宝塚選挙民は
もっと馬鹿なのだ
 
 
 
 
 
 
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