台北駐日代表処(大使館)と海上保安庁に突撃街宣
許さないぞ!台湾(馬英九・台湾政権)の尖閣諸島侵略を
<台湾に謝罪する海上保安庁の売国・腑抜けを糾弾せよ!>

 

平成20年6月17日

 

 シナの意向を受けた台湾の「遊漁船」が、我が国領土の尖閣諸島を意図的に侵犯した。
これを排除しようとした「遊漁船」が我が国巡視船「こしき」に衝突、台湾の侵犯船が沈没。

 自業自得の沈没に対し、何と海保(大11管区海上保安部・那須秀雄本部長)は「沈没させ、負傷させてしまったことは遺憾」と謝罪した。

 日本を完全になめ切った台湾は、抗議船「全家福6号」と巡視船3隻が16日、「台湾の主
権」を示すとして日本の領海内を堂々と侵犯、日本はそれを黙認した。何という屈辱、そして海保の腑抜け振りだ。

 劉兆玄行政院長(首相)は尖閣諸島の解決のため「開戦の可能性を排除しない」と、実質上の宣戦布告を我が国へ発した。日本国民よ!台湾の思い上がりに鉄槌を下せ。

 
代表処前にシナの犬に相応しい
馬英九の紅衛兵が登場
西村代表が中華民国が尖閣諸島を沖縄県の行政区域
と認めた「感謝状」で台湾の不当を糾す
「シナの走狗・劉兆玄に警告する!
尖閣諸島に口出しするな」とコブシを突き上げる
開戦挑発に「やるならやって見ろ」と
余裕の瀬戸弘幸氏
 
 
台湾の尖閣領有は「強盗の論理」だとする抗議文を
朗読する永山英樹台湾研究フォーラム代表
  門扉向こうで抗議文を受け取る台湾駐日代表処
 
 
役立たずと言われて口惜しくないのか!海保よ   国交省を前に林立する日の丸に
国民の怒りがこもる
 
 
台湾( 劉兆玄)の開戦を堂々と受けろと
掲げるZ旗と海軍旗
  台湾に尖閣を売る冬柴は即刻辞任しろと
第一声を放つ西村代表
 
 
庁舎から抗議街宣をのぞき込む職員   国交省、海保の全職員は怒りの声をよく聞け!
と咆吼する永山氏
 
 
「謝罪」の指示は媚中・売国の福田政権だと
指摘する瀬戸弘幸氏
  冬柴、海保長官、本部長の辞任を求める
抗議文を職員に渡す
 
 
 
 
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